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Category Archiveプレスリリース

株式会社まるごとホテル、アニメビジネス・パートナーズフォーラム(ABPF)に入会

株式会社まるごとホテルは2019年7月19日付にて、第9期アニメビジネス・パートナーズフォーラム(以下ABPF)に入会いたしました。

宿泊施設向けに漫画やアニメ、著名人の監修といった知的財産を利用し集客力のある部屋にコーディネイトする事業を展開する、株式会社まるごとホテル(〒171-0014 東京都豊島区池袋2-57-6 MCオフィス池袋西口ビル B1F、代表取締役:横山良雄、以下まるごとホテル)は2019年7月19日付にて、第9期アニメビジネス・パートナーズフォーラム(以下ABPF)に入会いたしました。

まるごとホテルでは、インバウンドの影響で訪日観光客が増加する日本国内で、多様性のある宿泊施設増加を目指しております。

これまで京都で著名なインスタグラマーが監修した宿泊施設などの提供や、複数の宿泊施設様へ知的財産とコラボしたお部屋の提供に向けて、取り組んでおります。

ABPFは「新ビジネス・海外展開、地域振興、あらゆる分野でのアニメビジネス参入・拡大をサポート」することをテーマに、日本動画協会会員社を中心としたアニメ企業と一般参加の会員がビジネスマッチングを目指すプラットフォームです。

まるごとホテルでは、アニメや漫画と言った知的財産を利用して、提携する宿泊施設の内装などに提供するために、ABPFのテーマと自社の事業領域は、非常に親和性が高いと考えて入会いたしました。

この度、ABPFに入会し、日本のアニメ界を代表する企業様と連携を行い、インバウンドで増加するホテル、旅館向けに多様性ある宿泊施設増加の実現へと邁進していく所存でございます。

【株式会社まるごとホテルについて】

まるごとホテルは、宿泊施設向けに、導入費用無料のレベニューシェアモデルにて、漫画、アニメ、ゲーム、著名人の監修といった知的財産を利用し集客力のある部屋を提供する「コラボル」の開発・運営を行なっております。

会社名:株式会社まるごとホテル

代表者:代表取締役社長 横山良雄

所在地:〒171-0014 東京都豊島区池袋2-57-6 MCオフィス池袋西口ビル B1F

事業内容:宿泊施設向けの集客サービス「コラボル」の開発、運営

URL: https://marugott.jp

宿泊施設向けの集客支援を手がける株式会社まるごとホテル、キャンセルしたい宿泊予約の売買サービス「Cansell」を運営するCansell株式会社と業務提携

宿泊施設の集客支援を手掛ける株式会社まるごとホテル(東京都千代田区、代表取締役:横山良雄)とキャンセルしたい宿泊予約の売買サービス「Cansell」を運営するCansell株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:山下恭平)は、業務提携を行うことに合意したことを、お知らせ致します。

本提携の背景

日本国内では、インバウンド需要が高まり、宿泊施設の建設ラッシュが続いておりますがビジネスタイプのホテルが多く、宿泊者が感動するような宿泊体験が少ないのが現状です。
旅行を楽しみにしている観光客に対して、”ありきたりな宿泊体験を減らす”為に、宿泊施設の差別化・多様性は国内観光に関しての重要な解決課題だと認識しております。

旅行者にとっては、予期せぬ予定が入ってしまった場合、宿泊予約をキャンセルする場合、キャンセル料が発生してしまうことがあります。「Cansell」は、本来キャンセル料を支払うはずだった宿泊予約を、そのホテルに泊まりたい人に販売・譲渡できるような仕組みを提供することで、キャンセル料支払いの悩みを解決します。
両社は、旅行者向け・宿泊施設向けに事業を展開しており、事業モデルやビジョンに多くの共通点があり今回の業務提携に至りました。

宿泊施設の集客支援を行う「コラボル」とは

「コラボル」は、知的財産(IP)等を活用した漫画、アニメ、キャラクターの部屋や、著名人が監修するお部屋を期間限定で宿泊施設へ提供するサービスです。
宿泊者の集客に悩むホテルや旅館といった、宿泊施設向けに初期費用無料で提供しております。

 

 キャンセルしたい宿泊予約の売買サービス「Cansell」 とは?

「Cansell(キャンセル)」は、行けなくなったホテル予約をかんたんに売ったり買ったりできるサービスです。
急に予定が入ってしまったり、事情により宿泊予約をキャンセルする場合、キャンセル料が発生してしまうことがあります。そこで「Cansell」は、本来キャンセル料を支払うはずだった宿泊予約を、そのホテルに泊まりたい人に販売・譲渡できるような仕組みを提供することで、キャンセル料支払いの悩みを解決します。

提携内容

第一段階として、相互のサービスに関して送客を行います。

・Cansell パートナープログラムの提携サービスとして、パートナー施設に対し株式会社まるごとホテルの集客サービスのご提案。
・株式会社まるごとホテルが集客支援を行った宿泊施設様へ、Cansell パートナープログラムのご案内。

その後、サービス連携や提携スキームなども検討の上、様々な連携を行っていく予定でございます。

■株式会社まるごとホテル概要
社名   : 株式会社まるごとホテル
代表取締役: 横山 良雄
設立   : 2019年4月
所在地  :東京都千代田区神田錦町1-17-1
事業内容 : 宿泊施設の集客支援・運営

 

■Cansell株式会社概要
社名   : Cansell株式会社
代表取締役: 山下 恭平
設立   : 2016年1月
所在地  : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-17-15 落合原宿ビル3F
URL   : https://jp.cansell.com
事業内容 : ホテル予約の売買サービス「Cansell」の開発、運営
旅行業  : 東京都知事登録旅行業 第3−7591号

【お問合せ先】
株式会社まるごとホテル
横山
070−4166−2520

株式会社まるごとホテル、宿泊施設向けに知的財産(IP)を活用したサービス『コラボル』の提供を開始

株式会社まるごとホテル、宿泊施設向けに知的財産(IP)を活用したサービス『コラボル』の提供を開始。
コラボルは、画一的な宿泊施設の内装が多様な宿泊客のニーズを満たしてないと言う課題を解決するために知的財産(IP)や著名人の監修などを行い、宿泊施設に対してコラボルームを提供。宿泊者の知的好奇心を刺激しより一層旅行の楽しみを増やすことを目指します。
株式会社まるごとホテル(東京都千代田区、代表取締役:横山良雄)は、宿泊施設向けに知的財産(IP)を活用したサービス『コラボル』の提供を開始することを発表致します。

コラボルは、画一的な宿泊施設の内装が、好奇心旺盛で多様な宿泊客のニーズを満たしてないと言う課題を解決するために知的財産(IP)や著名人の監修などを行い、多宿泊施設に対してコラボルームを提供。
宿泊者の知的好奇心を刺激しより一層旅行の楽しみを増やすことを目指します。
URL:https://marugott.jp/

■宿泊施設の集客支援を行う「コラボル」とは?
「コラボル」は、知的財産(IP)等を活用した漫画、アニメ、ゲームなどの部屋や、著名人が監修するお部屋を宿泊施設へ提供するサービスです。
集客に悩むホテルや旅館といった、宿泊施設向けに初期費用無料で提供しております。

■コラボルの特徴
導入を検討される宿泊施設様に安心してご利用頂けるように、様々な仕組みを導入しております。

1.初期費用が無料
部屋の内装改装費用は無料です。 宿泊費用の売り上げに応じた、成果連動型の手数料の請求となります。

2.知的財産の利用について
弊社では、IP保有者に対して知的財産利用の契約を締結し、使用料を支払った上で利用しております。

3.部屋の集客力アップ
集客力のあるIP(知的財産)を利用するので、部屋の集客力がアップ。

■サービス名の由来
知的財産などを活用したコラボルームと言う意味と、コラボすると言う表現から「コラボル」となっています。

■会社概要
会社名:株式会社まるごとホテル
所在地:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-17-1
設⽴ :2019年4⽉
代表者:代表取締役 横山良雄
事業 :宿泊施設向けの集客サービス「コラボル」の開発、運営
URL :https://marugott.jp/

飲食店向け集客支援を手掛けるジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社と業務提携

宿泊施設の集客支援を手掛ける株式会社まるごとホテル(東京都千代田区、代表取締役:横山良雄)と 飲食店向け集客支援を手掛けるジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:針山大輔)は、IP(知的財産)や、施設情報等に関して、包括的な業務提携を行うことに合意したことをお知らせ致します。

宿泊施設向けの集客支援を手がける株式会社まるごとホテル、飲食店向け集客支援を手掛けるジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社と業務提携

宿泊施設の集客支援を手掛ける株式会社まるごとホテル(東京都千代田区、代表取締役:横山良雄)と 飲食店向け集客支援を手掛けるジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:針山大輔)は、IP(知的財産)や、施設情報等に関して、包括的な業務提携を行うことに合意したことを、お知らせ致します。

■ インバウンド拡大の背景にある宿泊施設の課題
日本国内では、インバウンド需要が高まり毎年、訪日観光客が増加しております。
観光客の増加に伴い、宿泊施設の建設ラッシュが続いておりますが、観光客の多様性に合わせた宿泊施設が足りていない状況でございます。

旅行を楽しみにしている観光客が、”画一的な宿泊施設で宿泊体験をするしか選択肢が無い”という事態を減らすために、宿泊移設の差別化・多様性は国内観光に関しての重要な解決課題だと認識しております。

■二社の強みを組み合わせ、宿泊施設・飲食店様の集客を支援
この度、株式会社まるごとホテルとジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社は、双方の強みを生かし、上記の課題の解決のために業務提携を行い、下記の取り組みを行います。

1,ノウハウの共有化
宿泊施設と飲食業界は、共にサービス業でありお互いのノウハウを共有化することでより、支援先の集客向上につながります。

2, IP(知的財産)利用の拡大
集客支援に活用するIP(知的財産)に関して、両社の支援先での利用に関し要望に応じて活用の検討を行います。

3,  施設情報の共有
宿泊施設に付属する飲食店や、飲食店が宿泊施設の運営を行っている場合など、施設情報を共有化することにより、集客効果の最大化を図ります。
【株式会社まるごとホテルについて】
IP(知的財産)を活かして、ホテルの差別化、多様性を提供し集客支援につなげる事を目的としております。
京都市にインスタグラマーの世界観を詰め込んだ“まるごとホテル”を4月にオープン。
https://marugott.com/

 

【ジャパンコンテンツエンターテイメント株式会社について】
2014年よりIP(知的財産)を活かした期間限定カフェでの集客事業を展開。
過去100店舗以上でIPを利用した期間限定カフェを実施、2019年3月より株式会社TBSディグネットよりMBOし設立。

【お問合せ先】
株式会社まるごとホテル
横山
070−4166−2520